巨大な、ブーゲンビリア

近くに、広場のような場所がある。

巨大な木が一本真ん中にあって、道路沿いにも大きな木がある。

その木の下で、毎日、お弁当を売っているおばさんが座っている。

何処にでもある、チェンマイの、風景である。

大きな木がある日陰は、タイ人にとって大切な場所だ。

お店を出したり、駐車場になったり。

日陰になる木が有れば、車🚙の向きなどどうでも良い。

兎に角、運転席が日陰になれば良いのだ。

話が逸れたが、その道路側に、突如、巨大なブーゲンビリアの木が姿を現したのだ。

周りにあった邪魔な木を伐採して、道路を通る人から見えるようにしてくれたのだ。

多分、ただの原っぱなので、誰かに頼まれて、伐採をした訳ではないらしい。

こんな巨大なブーゲンビリアを見たのは、ここに来て始めてだった。

お見事‼️と、手を叩きたくなるぐらいだった。

日本なら、その下で、お弁当を広げてお花見🍱と行きたい所です。

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